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Vet's Eye

獣医師の96%が完全無添加の「ドッグフード工房」を推奨

フォレスタ動物病院
大塚 明 先生

ワンちゃんごとに合う食餌は違うので、 合うかどうかまずは試してみるといいでしょう。
添加物や保存料によっても身体に及ぼすトラブルにつながるので、このようなオーガニックな食餌はいいと思います。
調理の方法や、安全な素材を使ってる点、国産である点など食餌を選ぶ上で評価できると思います。

ヒラミ動物病院
中村 将啓 先生

ドッグフード工房の食事は風味や栄養素をそのまま活かせるように、厳選された自然の栄養豊かな食材を製造過程から1つ1つ丁寧に工夫をして調理されています。健康に長生きするためには、毎日の食事の質や内容はとても大切だと思いますので、是非愛犬に与えてみてください。

南ヶ丘動物病院
奥田 昌広 先生

独自の手作り食を作られている飼い主さんが増えてきています。
栄養バランスとかビタミン・ミネラルの調整をすることは専門的な知識や勉強が必要で、適正な手作り食を作る難しさがありますが、ドッグフード工房は、そういった難点を解決してくれる手作り食に近いフードだと思います。ウチに来院する食細で被毛粗雑だったワンちゃんは、毛ヅヤも良くなり食が進むようになりました。

いろは動物病院
吉井 雅晃 先生

栄養素を破壊しない低温調理、添加物は一切加えず、素材には人間用を使用と、とにかくこだわり満載のフードです。食は犬にとって一番楽しみである上、医食同源という言葉があるように健康で長生きするためにも非常に重要なものです。あなたの大切な愛犬のために是非一度お試しください。

ドッグフード工房のシリーズを全国の獣医師115名にご使用いただいて評価を聞く調査を行いました。

「ドッグフード工房」について犬の飼い主様から相談された場合に推奨するかどうか聞いたところ、獣医師の96%が推奨するという結果になりました。

調査機関:
Vet'sEye ベッツアイ
調査対象:
全国の獣医師115名
調査方法:
製品を使用したうえでのアンケート
調査時期:
2021年11月

5 Reasons

獣医が薦める5つの理由

「ドッグフード工房」は、必要な栄養素をバランスよく摂れるよう考えられている、おいしくて安全なドッグフードと言えるでしょう。 ブルーミントン動物病院  院長/獣医師 岩井 美知子 「ドッグフード工房」は、必要な栄養素をバランスよく摂れるよう考えられている、おいしくて安全なドッグフードと言えるでしょう。 ブルーミントン動物病院  院長/獣医師 岩井 美知子

大事な家族であるワンちゃんに、毎日食べさせてあげるのに良いフードってどんなものでしょうか。人間と違ってワンちゃんは自分で選べないですから、飼い主様が決めてあげることになります。手づくり食が理想かもしれませんが、なかなか毎日はできないし、栄養面も勉強しないと心配ですよね。そこで市販のドッグフードを使うことになりますが、さてどんなフードがよいのでしょう?
そんな、フード選びに迷われている飼い主様に、長年ワンちゃんの健康に取り組んでいる獣医の立場から、「ドッグフード工房」をお薦めする5つの理由をご紹介します。

原材料がすべて人間用の安全な天然食材で、かつ、
その食材だけで必要な栄養成分を満たしていること

「ドッグフード工房」は、
食材選びからのこだわりが見られます。

◎主原料は上質な肉類

高タンパク・低脂肪の食材選びや、鶏肉において動物性脂肪の多い皮を取り除いていること、必須アミノ酸のバランスやビタミン・ミネラルへの配慮などが際立っています。

◎酸化しにくい植物油を使用

酸化しやすい油を使った食品には、過酸化脂質が含まれています。過酸化脂質は肝臓に負担をかけ、活性酸素の発生も増やし、病気の引き金にもなることも。一定期間保存が必要なドッグフードに、酸化しにくい油を選択しているこちらのフードは、ワンちゃんの身体のことを本当に考えてつくられているのだと感じます。さらには、バランスの良い脂肪酸の摂取も配慮されているのでしょう。

◎野菜類や国産小麦・米ぬか・おから・
ごま等、抜群の食材チョイス

動物性だけでなく、植物性タンパク質についても、良質なアミノ酸をはじめビタミン・ミネラル・食物繊維など、必要な栄養素を食材からしっかり摂れるよう配慮されているように感じます。良質な国産小麦や抗酸化成分を含むごま、米ぬか、おからも身体によいですね!

ワンちゃんは穀物の消化が苦手?

近年、犬は本来肉食で…とか、炭水化物を消化する酵素のアミラーゼが犬の唾液には含まれないから穀類の消化が苦手…などとよく言われていますが、人間との生活で長年穀類を食べてきたことで犬も雑食となり、穀類の消化力も上がっています。フードの原材料の質が悪いものは消化も悪く、悪影響が出ていると思いますが、「ドッグフード工房」は、国産小麦を100%使用など食材が良いことや調理方法の配慮もあり、消化についても良いものになっているように感じます。

「こだわりの天然食材」について
くわしくはこちら

防腐剤・着色料・合成保存料などを
使用していないこと

防腐剤や着色料、香料等、人工の化学物質や余分な添加物を全く使用していないことはとても重要です。化学物質はできるだけ摂取しないにこしたことはありません。

栄養素の吸収が良く、
身体をつくれるフードであること

アミノ酸やビタミン・ミネラルの過不足など、栄養バランスが偏ることでさまざまな病気を引き起こしていることがよくあります。こちらのフードは吸収も良いようで、栄養バランスが整ってきます。薬剤などの添加ではなく、食材に含まれる栄養素を活かしているからかもしれません。良い身体がつくられることでしょう。

腸内環境が良くなること

腸内環境、腸内フローラのバランスが良いことは、健康な身体の必須条件です。腸内環境が良いと皮膚も耳もきれいで丈夫になりますし、毛づや・毛ぶき(毛量)も良くなり、免疫力も上がります。こちらのフードは防腐剤を使用しておらず、また使われている食材も吟味されていることから、腸内フローラを悪くする要素はないでしょう。病気のワンちゃんは腸内環境が明らかに悪いです。防腐剤を含んだフードやおやつを与えていたり、ストレスが多いのかもしれません。食事やおやつは、腸内をきれいにして健康にしてあげられて、さらに毎日美味しくワクワクするものを吟味して、与えてあげたいものですね。

嗜好性が高く、食いつきが良いこと

「ドッグフード工房」をワンちゃんに試しにあげてみると、すぐに欲しがり食べてくれることが多いのに驚かされます。嗜好性を上げるための添加物を使っていないので、食材と調理法の良さなのだと感じます。

よだれが出ちゃう?!
唾液は健康のバロメーター

美味しく、ワンちゃんが食べたい!と思う食事は唾液の分泌も促します。唾液の分泌が悪くなると、口内環境も悪くなり病気が増えますし、消化管粘膜の保護や消化力も落ちてきます。唾液がしっかり出ることは口腔内や消化だけでなく、体内環境をすこやかに保つ上でもとても大切です。

この5つの理由から、「ドッグフード工房」のフードは、美味しくて原材料が吟味され、必要な栄養素を食材だけでバランスよく摂れるよう考えられていて、かつ安全なドッグフードと言えるでしょう。またその食材の良さからアレルギーも出にくく、ワンちゃんに多い病気や問題の多くに配慮したフードに仕上がっているので、健康な身体をつくってくれる良いフードのひとつといえるのではないでしょうか。
アレルギー疾患、下痢や嘔吐、肝臓・胆嚢などの消化器疾患、尿路疾患、癌、糖尿病や肥満など、人間同様多くの病気や症状が出ているワンちゃんが多いですが、毎日の食事やおやつも大きな原因となっているように感じます。
獣医の立場からも、一人の人間としても、愛するワンちゃんたちの病気が減ることを、そしてワンちゃんたちが、大好きなご家族の皆様と毎日健康で美味しく、楽しく過ごせることを心から願っております。「ドッグフード工房」を、多くのワンちゃんが気に入って食べてくれるといいなと思います。

岩井 美知子 先生

日本獣医畜産大学(現 日本獣医生命科学大学)獣医学科卒。1991年にブルーミントン動物病院を開業。以来、20数年にわたり、最新の西洋医学と東洋医学による漢方薬や鍼灸治療を取り入れ、治療や体質改善などの統合医療を行う。動物それぞれの自然治癒力の回復をめざし、予防医学を推奨。さまざまな検査法や治療法から適切に提案し、日々の身体づくりに大切な食餌や健康管理、しつけ、身体面・精神面のフォローなど、専属アニマルコミュニケーターやトレーナーとの連携により大切な「家族」との生活をサポートしている。

ブルーミントン動物病院

〒167-0053 東京都杉並区西荻南2-22-11
TEL:03-5941-9711 FAX:03-5941-9712

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